HOME > 「軽井沢の原風景、湿地生態系を遺したい!」

「軽井沢の原風景、湿地生態系を遺したい!」

群馬県境に近い軽井沢町馬取山田地区。
17ヘクタール余りの休耕田で、現在ほ場整備事業が進められています。

湿地には、アサマフウロ、ヒメマツカサ、ススキ、カヤネズミなど、
可愛らしくて珍しい花たち、動物たちがずっと前から住んでいて、
町の原風景ともいえる貴重な湿地生態系が残っています。

「軽井沢サクラソウ会議」は、「自然環境と共存するほ場」として、
農地の一部に湿地生態系が生き残るエリアを造って欲しいと要望しています。


詳しくは、下記をダウンロードの上ご覧ください。

配布用:A4_2ページ (PDF 774KB)→ ダウンロード


配布用:署名のお願い・郵送先 A4_1ページ(PDF 860KB)→ ダウンロード


配布用:署名用紙 A4_1ページ(PDF 844KB)→ ダウンロード

※署名活動にご協力いただける方は、
お手数おかけ致しますが、12月10日頃までに郵送にてお願い致します。



「アサマフウロ見学会のビデオ」をご覧いただけます。

アサマフウロ - YouTube


↓ YouTube QRコードからスマートフォーン、タブレットでご覧ください。



<情報配布、発信>
情報の拡散にご協力可能な方は、配布用PDFとQRコードをご利用ください。

お問い合わせ、ご意見ご要望、詳細情報をお求めの方は、
「軽井沢サクラソウ会議事務局」までメールにてお問い合わせください。
E-mailLinkIcon